\リアルな利用者の声📣/
2026/08/25
\リアルな利用者の声📣/
こんばんは。
こどもみたいに夏休みが90日ほしいMです。
「休んでいるはずなのに、なぜか疲れが取れない。」
そんな感覚を感じたことありませんか。
動画配信サービスで夜遅くまでドラマを観たり、 YouTube を眺め続けたり。
確かにそれも楽しい時間ですが、実は“刺激”を受け続けている状態でもあります。
本当の意味での回復には、刺激ではなく「静けさ」が必要なのかもしれません。
1. 情報を入れない日をつくる
毎日たくさんの情報に触れているからこそ、あえて情報から離れる「情報断食」の時間を作ってみませんか?
それだけでも、脳の疲労はぐっと軽くなります。
私は朝や夜にニュースを見ることを意識的にやめています。
2. 自分の感情に名前をつける
モヤモヤの正体が分からないと、心は回復しにくいものです。
「悔しかった」「寂しかった」「頭にきた」紙に書き出すだけで、感情は整理され、少しずつ落ち着いていきます。
気持ちにフタをするのではなく、認めることが回復の第一歩です。
3. 元気が出るものを前もって用意しておく
動物の動画、アイドル、高めのスイーツ、なんでもいいです。
気分が沈んだ時のために、用意しておくといいと思います。
自分を守るためのルールは、わがままではなくセルフケアです。
回復とは、特別な場所に行くことでも、大きく変わることでもありません。
刺激を減らし、感情を認め、自分を守る選択をすることではないでしょうか。
疲れたときこそ、自分にやさしく甘く。
自分を甘やかして明日を生きるための準備をしていきましょう。(^^)/
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