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2026/05/09
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\リアルな利用者の声📣/
こんばんは。
宝くじ当たらないかなぁと思いながら買うのを忘れるMです。
季節の変わり目に起こりやすい「寒暖差疲労」をご存知ですか?
寒暖差疲労とは、季節の変わり目や急な気温の変化によって自律神経が乱れ、体や心に疲れがたまる状態のことです。
いわゆる「気象病」の一つで、気温差が7℃以上になると不調が出やすいといわれています。
気温が急に変わると、体はその変化に対応しようとしてフル稼働します。
その結果、自律神経に負担がかかり続け、疲労や不調につながってしまうのです。
・寒暖差には3つの種類があります。
①1日の中での気温差(朝と昼の差など)
②前日や週ごとの気温差
③室内と屋外の気温差
特に、冷房や暖房が効いた室内と外気との行き来は、体に大きな負担をかけやすいそうです。
・寒暖差疲労で起こる症状
体の不調(だるさ、疲労感、肩こり、頭痛、めまい、手足の冷え、不眠)
心の不調(イライラ、不安感、ストレスの増加)
このように、体だけでなく心にも影響が出るのが特徴です。
また、人によって症状が異なるため「ただの疲れ」と見過ごしてしまうことも少なくありません。
一年を通して起こる可能性がありますが、特に気温差が大きいこの時期は注意が必要です。
寒暖差疲労は、気温の変化によって自律神経が乱れることで起こる身近な不調です。
だるさや頭痛だけでなく、心の不調にもつながるため、早めに気づくことが大切です。
「なんとなく調子が悪い」と感じたときは、寒暖差の影響を疑ってみるのも一つのポイント。
無理をせず、体をいたわることが、予防と改善につながります。(^^)/
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