-
2026/02/11
-
確認しよう‼️
あなたの街のハザードマップ
1・ハザードマップとは
ハザードマップとは、
災害が発生した際にどのような危険があるかを地図で示したものです。
浸水や土砂災害の危険区域、
避難所の場所、避難経路などが一目でわかります。
ご自宅や職場の周辺のリスクを知り、
いざというときにどう行動すればよいのかを、
日頃から確認しておきましょう。
2・地形の名前にヒントも
地名には昔の地形や災害の歴史が隠れていることがあります。
「○○谷」「○○沼」といった地名は、
水害や土砂災害のリスクが
比較的高い地域である可能性があります。
ハザードマップとあわせて、
地名の意味を調べてみるのも防災の一環です。
3・今はスマホでも見られる
最近は紙の地図だけでなく、
スマートフォンやパソコンで確認できます。
「ハザードマップポータルサイト(国土地理院)」
なども整備されています。
GPS機能を使えば、今いる場所のリスクも簡単にチェックできます。
災害は「いつか」ではなく「いつでも」起こりうるものです。
正しい知識と事前の備えが、大切な命を守ります。
今一度、ご家族みなさんで
ハザードマップを確認し防災意識を高めましょう。
#ハザードマップ
#災害
#防災意識
#避難経路
#ハザードマップポータルサイト
#b型事業所
#就労継続支援b型
#就労支援b型plusultra
#PLUSULTRA
#名古屋
#利用者募集中

