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2026/01/23
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\リアルな利用者の声📣/
こんばんは!
プリンは柔らかめが好きなMです。
多くの時間を過ごす「職場」は、働く場所であると同時に共有するコミュニティでもあります。
そこでの空気が良いかどうかで、生産性やメンタルの状態、チームワークまで大きく変わってきます。
その雰囲気をよくするために、難しいことをする必要はありません。
1・小さな挨拶を大切にする
「おはようございます」「お疲れさまです」といった一言は、職場の空気づくりに欠かせません。
そして、挨拶をもらったときは必ず返すこともとても大切です。
返事があるだけでコミュニケーションの土台がぐっと安定します。
短い言葉のやり取りでも、毎日続けることで信頼関係が築けます。
2・「ありがとう」を気軽に伝える
ちょっとしたことでも「ありがとう」と声にするだけで、場の雰囲気がふんわりと温かくなります。
気負わず、思ったときに気軽に伝えることで、相手も自分も気持ちよく過ごせるようになります。
3・ネガティブな話題について
不満や愚痴はつい共有したくなるものですが、負の雰囲気を拡大させてしまうことにもなります。
もちろん我慢しすぎる必要はありませんが、話す相手やタイミングを選ぶことが大切だと思います。
4・ 必要以上に大きい音を立てない
職場では、想像以上に「音」が空気に影響します。
パソコンのキーボードを強く叩く音や、物を置くときの“ドン”という音が積み重なると、周りの集中を妨げたり、無意識にストレスを与えてしまうことがあります。
意識して動作を少し丁寧にするだけで、周囲が落ち着いた雰囲気になり、働きやすさがぐっと上がります。
自分では気づきにくい部分だからこそ、日々ちょっと気をつけてみるのがおすすめです。
職場の空気は、一人ひとりの小さな行動の積み重ねで変わります。
ちょっとした心がけを続けることで、全体が明るくなっていくはずです。
ぜひできるところから試してみてください。(^^)/
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