こんばんは。
2025/12/11
こんばんは。海外ドラマは吹き替えで見る派のMです。
パソコンを使うときに「もっと早く文字を打てたらいいのに」と思ったことはありませんか?
タイピングは、コツをつかんで練習すれば上達できます。
自分でやってみて効果があった練習方法を紹介します。
1・指の置き方を覚える
まずは「ホームポジション」と呼ばれる指の置き方を覚えましょう。
キーボードの F と J のキーに小さな突起(ポチッとした印)がついています。
ここに左右の人差し指を置くのが基本です。
この位置から他のキーに指を伸ばすようにして打つと、正確で疲れにくいタイピングができます。
2・手元を見ないで打つ練習をする
最初は難しいですが、なるべくキーボードを見ないで画面を見ながら打つ練習をしてみましょう。
これを「ブラインドタッチ」といいます。
最初はゆっくりで大丈夫!正しい指で打つことを意識していれば、自然と速くなっていきます。
3・練習サイトを使って楽しく続ける
タイピングの練習ができる無料サイトを使うと、楽しみながら続けられます。
・e-typing(イータイピング):レベルに合わせた練習ができる
・寿司打(すしだ):ゲーム感覚でスピードアップできる
スコアが出るので、昨日よりちょっと上を目指すのが楽しくなります!
4・速さより「正確さ」を大切に
「速く打とう」と思うと、ミスが増えて逆に遅くなってしまいます。
最初のうちは、正しく打つことを一番大事にしましょう。
正確に打てるようになると、自然にスピードも上がりますよ。
5・毎日少しずつでOK
タイピングは一気に上手くなるものではありません。
1日5分でもいいので、毎日練習してみましょう。
少しずつ指がキーの位置を覚えて、だんだん打つのが楽になってきます。
焦らず自分のペースで練習していけば必ず上達します。
楽しみながら、タイピングができるようゆっくりといきましょう♪
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